kindleの全フォント入れ替え対応フォントハック

投稿者: | 2010年1月13日

2010/6/18 update
ここのファイルはver2.3.xのkindle用です。
Version2.5.x対応のフォントハックは以下にあります。
kindle 2.5系 JailBreakとフォントハック対応

2010/5/1 連絡
一部でkindle software version2.5が来ているようです。
海外のフォーラムなどを見ると2.5ではこれまでのフォントハック方法は使えないらしいです。
何が起きるのか不明ですので2.5になっている方はここにある物は使用しないでください。
うちに2.5が来次第確認してみます。

追記:
どうも情報を見ていると、今までの自作アップデータはすべてインストール時にエラーになり導入できないようです。
アンインストールも不可になるはずなので、2.5に上げる前にはハック関係は全てアンインストールしておく方が良いかと思います。

追記2:
うちのKindleDXiにVersion2.5を入れてみました。
Kindle Software Update Version 2.5 coming soon
今までのフォントハックはそのままでは適用できません。その他のハックもすべてインストール/アンインストールできなくなります。
Ver2.3.3の時点で起動時に指定のスクリプトを動かす手段を入れてそのままバージョンアップすれば一応対応はできるのですが、危険なのでおすすめしません。

追記3 (2010/5/6):
上の通り書きましたが、version2.5対応の暫定フォントハック用スクリプトを作成しました。
どうしても入れたい方はkindle version2.5対応フォントハック(暫定版)からどうぞ。

2010/4/22 update version0.34
久々の更新です。
 1. 0.32までのバージョンでは、2重インストールを行ってアンインストールを行うと文鎮化する可能性があるという問題があったため対応を行いました。
 2. 最近スクリーンセーバーもいじってみようと思い立ったので、/system/screen_saverを作った状態でインストールを行うとスクリーンセーバーハックと同等の処理が適用されるようにしました。
また、需要があるか疑問なのと確認の手間がかかるため、今後pdfハックを適用しないバージョンの公開は停止します。
ちなみに、0.33は未公開なので欠番です。

2010/2/18 update version0.32
kindleのバージョンが2.3.3に上がったのを機に少々改良しました。
今回も主な機能については変更ありません。
 1.バックアップファイルのチェックサムを取るようにしたので、インストール後に確認しておくと次回アップデートがあるときに役に立つかもしれません。
 2.バージョン情報の出力先ファイルの位置を修正。(他にあわせて/system直下に出すようにしました。)
 3.インストール時に/system/fontsがある場合、フォルダのバックアップを取るように変更。
 4.デフォルトのSansフォントとMonoフォントをkindle標準の物をそのまま使うようにしました。
このあたりが変更点です。
タイトル部分で日本語が出ないのが気になる場合は、
上書き用Sansフォント(VLゴシック)
をご利用ください。

以前の更新履歴はに移動しました。


これは何か

Unicode Fonts Hack(UFH)の本家で公開されているGNUFreeFont版を元に、
1.SerifのみVLゴシックに入れ替え
2.インストールパスをUSBドライブの/system/fonts(隠しフォルダ)に変更
3.kindle起動時にフォントの存在チェックを行い、カスタムフォントが見つからない場合にUFHインストール前のフォント設定に戻す起動スクリプトを追加

デフォルトのUFHだと間違ってフォントフォルダを消してしまう可能性があったのでフォントフォルダを隠しフォルダ内に変更しました。
Macからはどうかわかりませんが、Windowsからだとシステムファイルを見えるようにしないとエクスプローラ上に表示されません。

このバージョンでは、フォントハックを入れてReset to Factory Defaultsをやっても文鎮にはならないはずです。
起動時にフォントが見つからず設定ファイル書き戻しが発生した場合にはUSBドライブとして認識できる領域上に”PLEASE_UNINSTALL_UFHi”というファイルを生成します。
このファイルができている場合は、一度このフォントハックのアンインストールを実行してからもう一度入れ直してください。

ご注意

他のフォントハックと共存はできません。
本家とその派生のフォントハックは設定ファイルを直に書き換えますが、このバージョンではインストール前の設定ファイルを別ファイルとしてバックアップして置き換えます。
もし同時にインストールしてしまった場合には入れたのと逆の順番でアンインストールすれば初期状態に戻る”はず”ですが、元の設定ファイルに戻らなくなる可能性があり危険ですので、同時にインストールすることはやめておいた方がいいです。
フォントを入れ替えることを前提に作っていますが、入れ替え可能なフォントはUnicode対応の物のみです。入れ替え前には確認するようにしてください。
Unicode対応版でないフォントを入れた場合、文字が出てるはずだけど何が表示されてるのか分からないような画面になります。
基本的には無保証ですので、リスクを分かった上でご利用ください。

インストールされる物

標準ではSerifとしてVLゴシックを入れてあります。VLゴシックには標準型しかないため、Regular,Bold,Italic,BoldItalicすべて同じ書体になっています。(アップデータの容量制限もあって初期フォントはこのフォントにしました)
Regular,Bold,Italic,BoldItalicを名前の通りの書体にする場合には手動で入れ替えてください。
VLゴシックについての詳細とライセンスについては以下を参照ください。
VLゴシックフォントファミリ
それ以外はGNUFreeFontのSansとMonoが入っています。
GNUFreeFontについての詳細とライセンスについては以下を参照ください。
GNU FreeFont

基本的にはインストール後に自分でフォントを入れ替えることを前提に作成しています。
Sansフォントは英文のままですので、現状日本語タイトルは化けます。(フォント変更方法は下記参照)
個人的お薦めはY.Oz VoxのYOzEフォントです。
ちょっと英文字は細りますが、Regular,Bold,Italic,BoldItalicそろっているのでSerifだけこれに置き換えると日本語、英文字ともにいい感じになります。

以下のスクリーンショットは標準でインストールされるVLゴシックをYOzEフォントに置き換えたものです。
ブラウザで日本語表示(YOzEフォント)

英語フォントの比較用
標準フォント

YOzEフォント

フォントの変更

カスタムフォントは、
USBドライブの/system/fonts
に格納されます。
フォント名をSerif_Regular.ttf,Serif_Bold.ttf,Serif_Italic.ttf,Serif_BoldItalic.ttf
という名前で作って上書きすれば他のフォントに置き換えも可能です。(Sans,Monoについても同様)

Sansがメニューなど、Serifが本文です。Monoは等幅フォントなのですが、どこに使っているかはよくわかってない…
フォント置き換え後の再起動時に必要フォントファイルが無いと、起動時のカスタムフォントチェックでエラー判定に引っかかります。
このエラー判定に引っかかった場合はフォントの設定をインストール前の物に戻しますが、その場合は一度アンインストーラでアンインストールを行ってください。そのままにしておくとゴミが残ります。

また、フォントの入れ替えを行った場合は、本体の再起動を行わないとキャッシュが残っているので表示に反映されません。
一度Restartを行ってください。

インストール

以下のファイルいずれかをUSBドライブのルートに入れてアップデートを実行するとインストールされます。
settings画面でのバージョン表記が”Version:Kindle 2.3 (数字) + UFH 0.3i”になります。
うちのkindle2国際版(Vesion2.3)とKindle DX(国際版 Ver.2.3)にて動作確認しました。
@kakocomさんよりインストールについてはUS版でも大丈夫そうとの報告をいただきました。
(アンチブリックについては未確認とのこと)
アンインストールも同様にアンインストール用のファイルを置いてアップデートを実行してください。

青キンDirect対応パック
フォントハックとPDFダウンロードハックを統合した物です。
青キンDirectを使われる方は
代助のブログ: Kindle 2 Int’l版に青空文庫を直接ダウンロードして読むを参考にどうぞ。

ver.0.34より、/system/screen_saverを作った状態でインストールを行うとスクリーンセーバーの入れ替えも可能にする対応を入れました。(スクリーンセーバーハック同等処理の統合)
また、pdfハックを統合していないバージョンの更新を停止しました。

Version2.5.xの方はこちらをご利用ください

最新(ver 0.34p)
インストール用ファイル
kindle2 US版
kindle2 国際版
kindleDX
kindleDX 国際版

アンインストール用ファイル
kindle2 US版
kindle2 国際版
kindleDX
kindleDX国際版


旧版

ver 0.32p
アンインストール用ファイル
kindle2 US版
kindle2 国際版
kindleDX
kindleDX国際版

ver 0.32
フォントのみ更新したい方向け
アンインストール用ファイル
kindle2 US版
kindle2 国際版
kindleDX
kindleDX国際版

ver 0.31p b20100202
アンインストール用ファイル
kindle2 US版
kindle2 国際版
kindleDX
kindleDX国際版

ver 0.31 b20100202
フォントのみ更新したい方向け
アンインストール用ファイル
kindle2 US版
kindle2 国際版
kindleDX
kindleDX国際版

以下は以前リリースした物専用のアンインストールファイルです。(公開停止しました)
b20100202以降のうちのフォントハックを入れている方は、絶対に適用しないでください。
最新版で大幅に変更したため、このファイルを適用すると、anti-bunchinを入れていない場合文鎮化します。

間違える人がいると大変なのでそろそろ旧々版のアンインストーラ公開を停止します。
必要な方は直接連絡ください。

kindle ver2.5が出ているのでしばらくリンクを復活します。

以前のアンインストールファイルは中身がすべて同じなので、
 フォントハック、PDFダウンロードハック統合版(ver 0.3p b20100124)
 フォントハックのみ版(ver 0.3 b20100124)
 それ以前のファイル
の3つ用として、ひとつだけおいておきます。

b20100124以前の旧版専用アンインストールファイル
くれぐれも間違えないように、バージョンを確認して適用してください
kindle2 US版
kindle2 国際版
kindleDX
kindleDX国際版


更新履歴


2010/2/16
本日kindleのバージョンが2.3.3に上がっています。
こちらのハックを適用する前に必ず2.3.3へのアップデートを行ってください。
現在適用されている方は、アップデート実行前にこのハックのアンインストールが必要です。

2010/2/13
ブラウザでの日本語タイトルが化ける場合や、英和辞書を入れた時に日本語が化けるのが気に入らない方は、
以下のファイルを解凍してkindleの/system/fontsにある同名ファイルに”上書き”してください。
上書き用Sansフォント(VLゴシック)
上書きした後は、/system/fontsに元々あったファイルが消えていないことを確認ししたうえでkindleを再起動してください。
文鎮化防止は有効ですが何があるかわかりませんので、フォントが存在することを確認して作業してください。
持っていないため自分では確認できませんが、英辞郎でも文字化けしなくなるそうです。

2010/2/4
禁断のハック!? 「Amazon Kindle 2」を日本語化
からリンクしていただきました。紹介していただきありがとうございます。
記事中の写真ではブラウザでのタイトルが化けているようですが、Sansフォントも日本語フォントに変更すると日本語で出るようになります。

2010/2/3
ご注意:
特に古いバージョンをインストールしてあり、今回バージョンアップされる方へ
インストール後に起動画面で止まったという症状が1件報告されています。
スライドスイッチを20秒ほど入れたままにして本体の再起動をおこなったところ、通常起動したとのことです。
うちのハックが原因かは不明ですが、この件に限らず不具合等ありましたら、ご報告いただけると助かります<(_ _)>

2010/2/2 update
フォント入れ替えハックを更新しました。
変更点は、
1.アンインストールせずに2回インストールするとおかしくなる問題に対応しました。

2.バージョン情報、インストール日時をUSBドライブ:/system/fonts/UFHi+p_install.log(UFHi_install.log)に書き込むように変更しました。
 アンインストール時にも同ファイルにアンインストールした日時を書き込みます。

3.インストール、アンインストール中に進行状況を表示するようにしました。

4.フォントチェックエラーがあった場合に起動画面でエラー表示を出すようにしました。

基本処理については、表示が出るようになった以外の変更はありません。
インストールする場合には旧版をアンインストールしてください。

2010/1/24 update
1.フォントハックの更新を行いました。
 本体内蔵フォントを”USBドライブ/system/fonts/original”に書き出すようにしてあります。
 Kindle内蔵の英文字フォントが良いと思われる方はこれを元にフォントを作成されるとよろしいかと。

2.青キンDirect対応用にフォントハックとpdfダウンロードハックを1つにまとめた物を別に公開します。
 ブラウザでのpdfダウンロードハックが不要な場合はフォントのみ版をご利用ください。

注:新版に入れ替える場合には下記ファイルにて前のバージョンをアンインストールしてください。
pdfハックも入れていた方は、入れたのと逆の順番でアンインストールしてください。
(例:font-pdfの順番で入れた場合にはpdf-fontの順番でアンインストールなど)

2010/1/21 update
Kindle DX国際版の対応版を公開

kindleの全フォント入れ替え対応フォントハック」への49件のフィードバック

  1. ピンバック: Tweets that mention 記録 » kindleの全フォント入れ替え対応フォントハック -- Topsy.com

  2. ピンバック: KindleのHack方法はこちらが良いと思います。 | My Life Times

  3. ピンバック: 【Kindle】 Amazon Kindle FAQ – 購入前情報からJailbreakまで 【まとめ】 | をぢの日記

  4. chai

    今日kindle2GWが届いた初心者です
    最新版(ver 0.31p b20100202)インストールで
    日本語webが見れ、青キンDirectで直接aozoraを読めるようになりました
    ありがとうございます

    しかし、
    「英辞郎 for モビポケット Ver.118」non-DRMの辞書をインストールし使用すると
    popupする2行辞書が豆腐になります
    moreで詳細を見るとちゃん日本語しています
    なにか追加でフォントを入れなければいけないのでしょうか?

    返信
  5. ichinomoto 投稿作成者

    >「英辞郎 for モビポケット Ver.118」non-DRMの辞書をインストールし使用すると
    >popupする2行辞書が豆腐になります

    たぶんブラウザの日本語サイトでのサイト名が上に出る部分も文字化けしていると思います。

    twitter上でもたまに聞かれるのですが、このハックの標準で入れるSansフォントだと豆腐になるようです。(これはUFH本家のデフォルトとして配られているフォントです)
    日本語が正しく出るようにするにはSansフォントの変更が必要です。
    自分で変更したい場合は、/system/fontsに元からあるSans*.ttf4つの入れ替えを行えば豆腐にはならなくなるはずです。
    いちおう文鎮にならないように対策は入れてありますが、フォントの変更は文鎮化の危険を伴いますので気をつけてください。

    簡単のためにこの記事の一番上に入れ替え用のフォントファイルを置きましたのでご利用ください。これを上書きすると、Serif(本文)とSans(タイトル部分など)すべてのフォントがVLゴシックになります。

    返信
  6. Koichi Tsukada

    青空キンドルを使って青空文庫をkindleで読むことに成功しました。
    感謝しています。
    私の希望は、文字サイズの特大を用意してほしいということです。
    私は視力が弱いので、洋書はKindleの文字サイズの最大にして読んでいます。
    日本語のフォントも大きいと助かります。
    是非、是非お願いします。 塚田

    返信
  7. ichinomoto 投稿作成者

    コメントをいただきありがとうございます。

    青空キンドルの本文の文字サイズでしょうか?
    残念ながらうちではそこのフォントサイズは変更できません。

    青空キンドルではファイルをPDFにしており、フォントハックで入れ替えるフォントとは
    別の扱いになりますので、青空キンドルのサイト(http://a2k.aill.org/)の方で
    要望してみてください。

    返信
  8. ピンバック: 世界中どこでも青空文庫をKindleにダウンロードして読む方法! « The Art of Marr's Blog

  9. inabayan

    こんばんは。yoshi’sさんの所のフォントハックをアンインストール後、0.32pをインストールしたらアンチ文鎮が実行されました。とりあえずtelnetでログインをして様子を見て、結局Recovery Modeで起動してMONOファイルをyoshi’sさんのハックのものに、Sansは上記VLゴシックを上書きして、なんとか復旧しました。(ちょっと怖かった。。。アンチ文鎮と記事に感謝です。)

    font.propertiesの書き変わり方がおかしいのですかね?あとで良く見てみようと思います。

    返信
  10. ichinomoto 投稿作成者

    不具合だと思われる報告ありがとうございます。
    無事に復帰できて良かったです(^^;

    0.32pをインストールしたらanti-bunchin発動ですか。
    フォント自動復帰スクリプトが走らなかったところを見るとフォントファイル自体はあったようですね。(中身が正常かどうかは別として)
    フォントの置き直しで動くようになったということは、fonts.propertiesの書き換えまでは成功していると思います。

    あとその状態で考えられるのはフォントのコピーに失敗したというのがありますが、そういうことがあるのかちょっと調べてみます。

    返信
  11. inabayan

    こんばんは。あのあと少し考えてみたのですが、もしかしたらフォントの置き換えは関係なかったかもしれません。どこで見たか忘れてしまったのですが、フォントハックをインストール後に1度だけおかしな挙動をして強制リセットでなおった、という記述をみました。私の場合、アンチ文鎮が走って色々調べてみちゃったのですが、単に強制再起動でなおった可能性もあるかもしれません。

    ちなみに今回いろいろハックをしたのは2.3から2.3.3にアップグレードするために抜いて入れてと言うのをやっていた時になります。(ワタシのkindleには2.3.4はまだ来てないです。。。)

    それにしても中身は普通にLinuxですね。トラブルシュートしたときに/var/log/messagesにもっと有益な情報が出ていても良さげな気がしました。もっと簡単にリカバリとかできるのであればいじり倒しがいがあるのですが。

    返信
  12. ichinomoto

    >inabayanさん

    続報ありがとうございます。

    >フォントハックをインストール後に1度だけおかしな挙動をして強制リセットでなおった、という記述をみました
    たぶんhondamarlboroさんのところですね。twitterで教えていただいたように思います。どうもインストール後に一度だけおかしい動作をするということがあるようです。
    うちでも昨日新しいバージョンのテスト中に一度だけ発生しました。原因は不明なのですが、再起動で直るので調査するかはちょっと保留中です。

    返信
  13. テリー

    こんにちは。貴重な情報をありがとうございます。本日、Kindle DXを受け取ったばかりの初心者ですが、早くも文鎮になってしまいました(泣)。
    1.yoshiさんのupdate_ufh_yt_install-kdxi.binをインストールし、日本語表示に成功しました。
    2.これだけでは青キンDirectが使えなかったため、「kindleの全フォント入れ替え対応フォントハック(ver 0.32p)」DX国際版をインストールしまし、青空キンDirectの使えるようになりました。しかし、画面がハングするなど動作が不安定に思えたので、やり直そうと思いました。
    3.そこで、「kindleの全フォント入れ替え対応フォントハック(ver 0.32p)」DX国際版をアンインストールしようとしました。すると、「Repair Needed」と文鎮化してしまいました。
    4.Amazon Customer Servicesに電話したら、電源を入れ直すことだけを指示され、後は「プログラムの提供者に質問しなさい」「プログラムを取り除かないとAmazonはサポートしない」と言われました(泣)。
    もし何か対応策があれば教えていただけないでしょうか。

    返信
  14. ichinomoto 投稿作成者

    >テリーさん
    基本的には本文中の注意の所に書いたとおりですが、
    フォントハック系での文鎮になった場合の対処は
    http://www.ekesete.net/log/?p=851
    の手順を試してください。これで戻らないようだと
    http://www.ekesete.net/log/?p=985
    でないと修復不能な状態になっています。

    yoshiさんのをアンインストールせずに上書きでしょうか?であれば下の手順が必要な状態になってしまっている可能性が高いです。
    下の手順では直せますので、ちょっと大変ですが。そちらを試してください。

    どうしてもだめそうであればtwitterか”ichi at ekesete net”宛てにメールをもらえれば何とかできるか考えます。

    返信
  15. テリー

    ichinomotoさん、迅速丁寧な返答をありがとうございます。一度は青キンDirectで短編小説をダウンロードし読むことに成功しました。素晴らしいプログラムの開発に感謝します。「他のフォントハックと共存はできません」との注意を理解せず、anti-buntinも知らなかったのは、たしかに私の勉強不足でした。初心者が購入初日に手を出すべきではなかったのかもしれません。

    Kindle DX開封入直後、まずGoogle検索で最初にヒットしたYoshiさんのフォントを入れ、その後PDFダウンロードを可能にするプログラムと勘違いして、ichinomotoさんのフォントハックを重ねてしまいました。その後、動作不安定なので念のため、ichinomotoさんのuninstallを実行したところ、複数回のフラッシュ後、”The update was not successful””Repar Needed”と文鎮化した次第です。Kindle初日の初心者ですので、特別な操作はしていません。

    さて、教えていただいた2つの対応の最初のRecovery Modeを試しました。するとPCからKindle内を見ることには成功しました。そこで、ichinomotoさんのunistallを5回、yoshiさんのuninstallを1回、yoshiさんのinstallを1回、ichinomotoさんのinstallを1回、実行しました。が、”The update was not successful””Repar Needed”は変わりません。

    2つ目の対応策の「シリアルポート・アクセス」は私の手に余ります。もうしばらく自力で試行錯誤してみますが、ひょっとしたらメール連絡させていただくかもしれません。可能な範囲でどうぞよろしくお願いします。

    返信
  16. ichinomoto 投稿作成者

    >テリーさん
    リカバリーモードから使えるupdate-*.binは通常の物とは違うようで、そこからハック用のアンインストーラを実行してもダメみたいです。

    その感じだとすでに2つ目の対応が必要なようです。
    今回の件とkou1さんのから情報とあわせてアンインストーラを改良することにしました。

    自己責任とはいえできれば人柱になってもらった人のサポートはしたいと思いますので、何かあればどうぞ。

    返信
  17. テリー

    ichinomotoさん、ボランティアで開発・公開して下さったハックについて、インストールが自己責任とは承知しています。Amazonが日本語に公式対応しない現状で、青キンDirectで日本語PDFを直接ダウンロード・閲覧できたときは、感動しました。初心者にも親切丁寧なフォローには感謝します。

    返信
  18. ココロ

    ここのページを拝見して、「いけるっ!」と確信した次の瞬間、アマゾンでkindleを予約してました ^^;
    届いてすぐに、ここで紹介されている日本語化を実施。問題なしです!
    ありがとうございます。
    とても感謝しています。

    返信
  19. ichinomoto 投稿作成者

    >ココロさん
    お役に立てて何よりです。ハックの入れ替えなどする場合には間違えないように注意してくださいね。
    早くamazonが日本語対応してくれると、これも不要になって良いんですけど(^^

    返信
  20. madeinjapan

    自分用と息子用の kindle2 で利用させていただいております。すばらしいツールを公開していただき、ありがとうございます。
    現在、IPA明朝を太らせて kindle オリジナルの英字フォントと合体させたものを使っています。いちおう満足なのですが、おすすめのYOzEフォントも試してみようと思って Y.Oz Vox にいってみましたが、いろんなものがあってどれをどうすればいいのかわかりません。
    フォントって大事ですよね〜。
    アドバイスを頂けるとうれしいです。

    返信
  21. ichinomoto 投稿作成者

    やはり英字は元のものが良いですよね。
    うちで使っているYOzEフォントは、Y.Oz Voxさんの所からペン字版の「Y.OzFont TTCパック」から同サイトのUniteTTCを利用してTTCをTTFにばらしたものです。
    UniteTTCは「C/C++プログラム」の項目からダウンロード可能です。
    kindleには英字が細くてちょっと見にくくなりますけど、日本語の教科書っぽい書体が結構好きで使わせてもらっています。

    返信
  22. madeinjapan

    すばやいフォロー、ありがとうございました。
    今日は時間(と元気 ^^;)があったので、先のコメントをアップしてから、Y.Oz Vox さんのところのファイルをとりあえずいただいて、解凍後の Readme などを見ながら、いろいろとやっておりました。
    TTC ファイルを fontforge で開く際に regular と italic を区別して読み込んでから、それぞれの kindle 対応の名前でフォント出力を行ってやることで、うまくいきました!
    いやー、うつくしいですねー 同じ文章でも印象が全く変わります。
    IPA 明朝の時は、HOME 画面での日本語タイトルの文字が異様に小さくて格好が悪かったのですが、この問題も解消されました。
    ありがとうございました!!

    返信
  23. ichinomoto 投稿作成者

    Thanks for your comment!
    OK, I’ll try to write in English.
    Though I’m sorry for my poor English…

    返信
  24. takezou

    いつも参考にさせて頂いております。
    いつだったか記憶が確かでなく申し訳ないのですが、DX国際版にパッチを当てておりkindle2.3(399380047)+UFH+SSDX 0.3yiとなっているのですが、アンインストーラーを提供して頂くことは可能でしょうか?
    お手数をおかけしますがよろしくおねがいいたします。

    返信
  25. ichinomoto 投稿作成者

    >takezouさん
    たぶんその状態は、うちのフォントハックを入れた後にytsuboiさんの所のもの(http://www.ytsuboi.org/wp/)を上書きしたのではないかと思います。
    ですので、まずはytsuboiさんのはっくをアンインストールしてみてください。

    それでバージョンを確認して、直っていればOKですし、もし後ろにiだけが
    残っているようであれば、その状態を改修するために作ったものが、
    http://www.ekesete.net/log/?p=937
    にありますので試してみてください。

    うちにあるアンインストーラを使う必要はないと思います。

    返信
  26. yasu

    フォントハックありがたく使わせていただいています。
    Kindle2国際版のb20100124以前アンインストールファイルをいただけないでしょうか?
    バージョンは2.3(39938047) + UFH0.3です。
    恥ずかしながらアンインストールファイルをどこかになくしてしました、、、。

    よろしくお願いいたします。

    返信
  27. ichinomoto 投稿作成者

    まだ需要があるようですので、
    古いアンインストーラへのリンクを戻しておきました。
    こちらをご利用ください。

    返信
  28. ピンバック: kindle version2.5対応フォントハック(暫定版) - 記録

  29. T.Higuchi

    記事を興味深く拝見しました。もう20年以上過ぎましたが、Apple社を抜けたJobsがNeXT社を立ち上げて日本でも幕張でプロモーションを行ったときのことを思い出しました。しかしNeXT当時のオープン化のことは今ではJobsの頭から消えてしまったようです。私も5月中旬にKindle2をAmazonから購入(3日で到着)して手さぐりで日本語文献をPDF化(8point文字、9point間隔あたりが良いようです)したり、Orwellの本のrawテキストから.prcファイルにしたりで実験中です。2.5のファームは米国Domesticしかないので日本語fontで暫定使用しかないようですが、データが50を超えると階層ディレクトリのない2.3.3では始末が悪く、もう一週間ほど様子をみてから方針を決めようかと思案中です。今後ともよろしくお願い致します。

    返信
  30. ichinomoto 投稿作成者

    >T.Higuchiさん
    コメントありがとうございます。
    ソースは忘れてしまいましたが、次期kindleでは日本語にも対応する(?)というような記述を見かけたように思います。フォントを入れ替えるだけで表示が可能になるのでamazonが対応してくれればいいのに、といつも思っているのですが現行のkindleでは日本語の対応はないのかもしれませんね。
    階層化などのUIについてはver2.5でだいぶ良くなっていると思います。
    ver2.5対応のハック手順が確立すれば暫定版でないフォントハックは出すつもりですが、現状はまだ難しそうです。もっと時間が取れれば自分でも調べてみたいとは思うのですが…

    返信
  31. T.Higuchi

    Fontハックの進展には大いに期待しております。V2.3.3までのファームウェアに関してはソースが公開されていますね。でも140MBのソースを眺める体力はとてもじゃないけれどありません。V2.5についてはまだのようです。しかしBugかなにかで滞っていた米国内での配布は再開されたようでGlobal版の配布も近いのではと期待しております。Amazonでも日本語フォント対応はされるでしょうが、日本語入力は少なくとも現行モデルでは無理で、従って検索などできないものになります。AmazonからJ.Tallent著”Kindle Formatting”を入手しましたが、まだ本格的に試してはいません。これによると図などの取り入れや特殊文字・記号の図形表示なども可能らしいけれど、図は全ドキュメントに共通?とにかく現状で60に達したドキュメントの扱いで困惑しています。Kindleの画面はPowerPointでのプレゼンテーション予稿を参照するのには大変便利です。iPadと共にこの種の利用が普及しそうですね。

    返信
  32. T.Higuchi

    Kindle用ドキュメントの作成実験を続けていました。MiniPocket Creatorでの作成はすぐにできましたが、いろいろ余計なファイルができて面倒です。xxx@free.kindle.comにダミーのメールを送って作成してもらうのは簡単だし応答も早いけれど、どうもすべてのファイルを個別に扱うらしく、HTMLファイルとそれに引用される図形とが全く別個に扱われます。つまり図入りのHTMLは今のところサポートされていないらしい。これが判明したので図入りのHTMLファイルを図と一緒にBuildするとバッチリ。サイズは元の図のjpgより小さくなるようです。ここまでできたので遂に日本語フォントにトライ。最初に導入したanti-bunchinのupdateはすぐに開始されたのですが日本語フォントのほうはなかなかかいしされず心配したけれど風呂に入っている間にフォントは細くなっていました。Wordの日本語ドキュメントをAZW化するとちゃんと変換されたものが読める。しかし、Wordで縦書きにしたものも変換後は横書き(笑)。あとは2.5の提供待ちとなるようです。

    返信
  33. ichinomoto 投稿作成者

    kindle用のコンテンツを調査されているのですか。うちではさすがに専用フォーマットは調べたことはありませんでした。もしサイズ固定でもよければ、kindleの画面サイズでも問題ない十分な文字サイズでPDFを作成すると言うのもありかもしれません。
    日本語の入ったazwファイルでも表示できるんですね、それは試してみたいところです。

    返信
  34. T.Higuchi

    さっきAmazonのサイトを見たらKindle2が$189に!
    中古との価格逆転が発生しています。iPadの影響が大きいのでしょうか?

    返信
  35. ichinomoto 投稿作成者

    けっこう下がりましたねぇ
    iPadやnookの対抗というのはありそうです。
    新型の噂があるので、ここで在庫処分して新型をというのもあるかもしれないですよ。

    返信
  36. T.Higuchi

    Kindleのglobal版に関してもUpdateファイルが公開されています。
    自分のKindleがどれに相当するかはシリアルNoのPrefixで判断できるそうで、ちなみにKindle2のglobalではB003だそうです。
    で、いきなり送り付けられると日本語版のModifyをおこなってると文鎮になる恐れがあるので、送りつけ
    られる前に日本語化Updateは外して自分で2.5にしてから日本語化するしかないようです。
    この場合、untibuntinまで外す必要はあるのでしょうか?
    またKindle2-globalでの2.5に対する日本語化Updateはここに示されたものでよろしいのでしょうか。
    どなたか先行実験されたかたのご意見をお願いいたします。
    ちなみに2.5updateはAmazonサイトにあり、 Update_kindle2_gw_2.5.2.bin 約24MBです。

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  37. ichinomoto 投稿作成者

    2.5.xでのフォントハックは
    http://www.ekesete.net/log/?p=1537
    にあるものを使用してください。
    手動でのJailBreakの上でハックが必要なので処理は2段階になります。
    このページにある2.3.x用は2つをまとめたものです。
    また、anti-bunchinは入れたままでも問題無いはずです。

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  38. T.Higuchi

    おかげ様で2.5にUpdateして無事に運用中です。ドキュメントのタイトルも自分で作成したものは日本語表示にしたのでずっと探しやすくなりました。
    2.5におけるCollectionと称するものは単なるリンク機能であっていわゆるフォルダーではありません。だから階層化は行われてなくてパソコン側から見ればフラットなままですから整理は決して楽ではありません。リンクは重複して設けることもできるし、勿論なくてもかわわない。パソコン側からは操作することはできないようです。1000個以上のドキュメントが収容できるとの宣伝ですが、この状態だは100を超えると管理が非常に面倒なようです。
    やはり入力の機構が貧弱なことが大きな制約になっているので、Kindleの形では将来性は乏しいようです。

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  39. T.Higuchi

    本日のAmazonのWebを見てびっくり。直販の広告が消えて、中古リセーラへのリンクのみ紹介されています。Amazon本社は在庫品処分を終えて次の商品への切り替え期間に移行したのではないでしょうか。このぶんでは次世代機種の発表は意外と早くなるのではないでしょうか。
    2.5に切り替えてドキュメントのタイトルが日本語表示になるかと思ったら、PDFファイルはそうなりますが、????@free.amazon.comで変換を行った.azwファイルはパソコン側でrenameしても元ファイル名で表示されることです。つまりパソコンで見えるファイル名でなくAmazonが変換時にファイル自体に埋め込んだファイル名を用いているらしい。改竄防止の意味があるのでしょうが、Amazonが変換に関わったドキュメントの扱いは面白いですね。

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  40. jova

    はじめましてこんばんは。
    先日KindleDXを購入したばかりの新参ものです。

    日本語化を試してみました。

    上書き用Sansフォント(VLゴシック) に置き換えるとフォントは変わるのですが、
    Webサイトもファイル名も日本語部分はいわゆる豆腐状態で日本語表示がされません。

    困っているので先人のお知恵をお借りしたいです。
    ちなみに届いたDXのVerは、2.5.8でした。よろしくお願いします。

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  41. ichinomoto 投稿作成者

    確かファイル名とサイト内部の表示にはSerifが使われていたと思います、
    なので上書き用に置いたSansはファイル名には影響しないはずです。
    Serifに名前を変えて上書きしたとかでしょうか?
    でもその場合でも化けたりはしないはずなんですよね。ちょっと謎です。
    Kindle内部の参照が変わっていないか一度確認してみます。
     
    一応一度全て元に戻してから再度適用してみてどうなるか確認してみてください。
    ちなみに削除の手順を間違えると面倒なことになることがあるようなのでご注意を。

    返信
  42. jova

    >ichinomotoさん

    こんにちは、お返事ありがとうございます。

    >Serifに名前を変えて上書きしたとかでしょうか?
    はい、上書き保存しました。

    >でもその場合でも化けたりはしないはずなんですよね。ちょっと謎です。
    フォントを変えて、Restart すると、日本語ファイル、メニューWebのフォントは
    ちゃんと変わるんですが、日本語ファイル名は相変わらず文字化けしてます。

    >一応一度全て元に戻してから再度適用してみてどうなるか確認してみてください。
    このHPにリンクされている「上書き用Sansフォント(VLゴシック)」を
    再度、適用してみました。
    日本語ファイル名は相変わらず文字化けしてます。

    >Kindle内部の参照が変わっていないか一度確認してみます。

    ありがとうございます。よろしくお願いします。
    ちなみにJailbreak と FontHack のデータは、MobileRead Wiki のサイトに
    あったデータを使用しました。

    ■MobileRead Wiki
    http://wiki.mobileread.com/wiki/Kindle_Font_Hack_for_all_2.x_and_3.x_Kindles

    ■Jailbreak Hack
    kindle-jailbreak-0.9.N.zip
    使用BINファイル名;update_jailbreak_0.9_dxg_install

    ■How to install the Font Hack
    kindle-fonts-4.8.N-k2.zip file (if you have a K2, K2I, DX, DXI or DXG)
    使用BINファイル名;update_fonts_4.8.N_dxg_install

    返信
  43. ichinomoto 投稿作成者

    あ、なるほど。
    それでは動かないかもしれないですよ。
    ここに置いてあるファイルはうちのハックを使用したことを前提で書いてますので。
     
    本家も4.8まですすみましたか。
    最近追ってないのでフォントのリンク等が違うのかもしれないです。
    時間が取れたら本家のを見てみますが、その状態を見るにたぶんそのまま上書きでは
    使えないんじゃないかと思います。

    返信
  44. ichinomoto 投稿作成者

    ちょっと本家wikiの説明を見てみましたが、フォントハックの当て方が私の知っている頃から
    変わっているようです。
    うちのベースにしたのは0.3の頃の物ですから。
     
    wikiの「How to install the Font Hack」の4)の説明によると、
    先に使いたいフォントを”linkefonts/fonts”以下に置いた状態で
    ハック当てないといけないんじゃないでしょうか?
    とりあえずMobileReadのwikiをもう少し見てみると良いのではないかと思います。
     
    時間が取れれば新しいバージョンのをベースで作りなおしても良いかと思いましたが、
    十分完成度高そうなのでわざわざカスタム版が必要かどうかというところです。

    返信
  45. jova

    >ichinomotoさん
    こんばんは、お忙しいところお返事ありがとうございます。
    もしかしたらハックのVersionも変わったのかもしれませんね。

    >先に使いたいフォントを”linkefonts/fonts”以下に置いた状態で
    >ハック当てないといけないんじゃないでしょうか?
    その点は、いろいろなサイトを参照して注意して行ったので大丈夫です。
    尚、一度フォントハックした後は、”Update Your Kindle”で再度フォントハックしなくても
    ”linkefonts/fonts”以下のTTFフォントを置き換えるだけで書式は変更されました。
    ただ、日本語部分だけが豆腐状態だったので、置き換えたフォントファイルが日本語に
    対応していないだけなのかと思っていました。

    >とりあえずMobileReadのwikiをもう少し見てみると良いのではないかと思います。
    いくつか新しい情報がないか再度調べてみたいと思います。

    >時間が取れれば新しいバージョンのをベースで作りなおしても良いかと思いましたが、
    >十分完成度高そうなのでわざわざカスタム版が必要かどうかというところです。
    期待して待ってます。なにせそういった能力は私にはないもので。(^^;)汗

    返信
  46. ピンバック: 禁断のハック!? 「Amazon Kindle 2」を日本語化 | ASCII.jp

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