Mac mini late 2012 を購入したときの記録 (1)

投稿者: | 2013年3月23日

去年の10月に書いた下書きがあったので公開指定に変更。

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ここ2年ほどMacBookAirを使っていましたが、家で使うにはメモリと解像度の不足が気になっており、ちょうど新しいMac miniがでたこともあってMacのメイン環境はMac miniに移行することにしました。

MacBookAirといえば、2012年版のMacBookAirは11.6インチでもSSD256GBとメモリ8GBが選択できるようになってほぼ満足のいく状態になったと思います。
でもノートPCはそろそろ他社の機種も性能的に追いついてきたのと、たまには変化が欲しいのでUltraBookあたりを検討しています。もしくはRetina。

#ちなみにOSにこだわりは無いので家のメインと職場の開発環境にLinuxを使っていて、windowsとOSXは仕事と家でそこそこ使っている程度。
私としてはvimが動けばほぼどれでもOK。最近はChromeも全部の環境で自動同期できますしね。

さて、MacMiniは一番安いのを帰りに買ってきました。
Core i5 2.5GHzにメモリ4GBとHDD500GBの機種(Model No.A1347 Part No.MD387J/A)。
ネットを見ていると2011年の機種ではメモリもHDDも増設可能だということなので早速この機種も裏のふたを開けてみるなどしてました。

まずメモリについては16GBまで公式カスタマイズとして存在しているので早そうなのを適当に購入。入れ替えるだけで特に問題なく8GBx2を認識。
あとは元々乗っていた500GBのHDDをCorsairの128GBSSDに変更するところまで終わったところ。
この他にHDDを1台増設予定で、必要なパーツはOWCに注文したので1週間程度すると到着の予定です。

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さてその後、1週間してOWCから増設トレーとフラットケーブル、工具のセットが到着した時のが次の記事。
ちなみに増設したメモリは下のAmazonアフィに貼ったのと同型なんですが、当時5000円強だったのが今だと円安の影響か8500円ぐらいするもよう。

カテゴリー: Mac

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