[備忘録] git コマンド

投稿者: | 2011年4月13日

gitを使うのための必要コマンド

1.サーバ側にリポジトリの作成
server$mkdir -p /data/git/repo.git
server$cd /data/git/repo.git
server$git --bare init

2.ローカルのリポジトリ初期化と現在のディレクトリ以下をそのリポジトリに追加
対象ディレクトリで
local$git init
local$git add .

3.アカウント情報設定
local$git user.name “name”
local$git user.email “mail address”

4.ローカルのリポジトリにコミット
local$git commit -a
(エディタが開いたらコメントを入れる)
または
local$git commit -m “comment”

5.サーバにローカルのリポジトリ変更をアップ
サーバにoriginブランチを追加
local$git remote add origin ssh://name@server/data/git/repo.git
サーバのoriginブランチにローカルのマスターをアップ
local$git push origin master
(初回に1度は4の手順でローカルにコミットしていないとエラーになる)

6.サーバからDL
local$git clone ssh://name@server/data/git/repo.git

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。